*帰ろう[解説編+番外編]

フォロワー お知らせ 小説
Today:1 hit、Yesterday:0 hit、Total:91 hit

Best : 16 , Updated:

ヤバい…今日一個も英語の独学してない、夢が遠のいていくっ……!
どうも、しょぅゆ。です!



昨日ぐらいに小説が前編・中編・後編を経て
(割とすぐに)完結したんで、妄想関係と共に解説しよかなて。

後編は雰囲気出すために前編・中編みたいな
あとがきとかは出さなかったから……。
ってことで解説していきます!

最後らへんに番外編(と言う名のオマケ)もあるから
それも是非見てくれると嬉しい(*'ω'*)






















































【1.登場人物】

ジブリール(大戦時)
聖母に受胎告知をしたことで有名な“預言天使”。
(この頃はまだ受胎告知をしていない設定)
アウリエルとは腐れ縁で、兄弟ということは否定している。
自身のことを「俺様」、人(天使)のことを「貴様」と
乱暴な物言いだが、誰よりも優しい心の持ち主。
きっと誰かを助けるためならば、神を愚弄することもいとわないだろう。

ジブリール(幼少期)
生まれたばかりの下級天使で。
泣き虫で臆病な性格から、他天使からいじめられていた。
隠れたところで静かに泣く癖があり、
アウリエルに振り回されつつも慕っている。
(昔は可愛かったbyアウリエル)



アウリエル(大戦時)
太陽と太陽系を管理し、人間の魂を守護する“破壊の天使”。
(この頃はまだこの役目を負っていない設定)
ジブリールとは腐れ縁で、兄弟と自負しているが否定されている。
自身のことを「ボク」、人(天使)のことを「お前」と言い、
誰彼構わず気さくに話しかけるが、実は天使で一番賢い。
その笑顔の裏には誰にも言えない“懺悔”があるらしい…?

アウリエル(幼少期)
その気さくなスタンスで下級天使からの人望が厚い人気者。
ある日木陰で泣いていたジブリールを発見、
持ち前の明るさで励まし、彼を自分の弟にすることで周りから守った。
ただその性格故にちょっかいをかけすぎたせいか
後々ジブリールから物凄く長い反抗期を受けることになる。
(強いて言うならそうなったのはお前のせいbyジブリール)


私にはまだ右向きのデフォルメは早かったんだ…(輪郭崩壊しかけ)
反省はしてないけど後悔はしてる('ω')スンッ
なんだろ、どんだけ直してもダメだったよ、アウリエル……。



【2.時系列】
アウリエルが地獄と天界の道の管理を任される↓
ルシファー堕天、地獄へ堕ちる↓
天使に偽装し、道へと行く↓
天使は“偽”を見抜けないため、アウリエルは通してしまう↓
ルシファー天界へ、堕天した天使達と共に神に反旗を翻す↓
アウリエルは罰として“ソドム”と“ゴモラ”に住む
住民達の「清掃」を言い渡される↓
アウリエルが下界へと降りる↓
部下の天使からそれを聞いたジブリールがミハイルの元へ

そこから前編へと繋がります。後編の最後の回想を入れると、
「ジブリールがいじめられる→アウリエルと出会う→
アウリエルによる兄弟宣言」からの数百年後になります。


【3.後編解説】
作中登場のロトという老人とその家族は公式で、
“ソドム”と“ゴモラ”から唯一脱出に成功した人間達。

ジブリールから「振り返ってはいけない」と言われるシーン、
あそこは妄想ですが、実際に言われてはいます。
しかし公式ではロトの妻が振り返ってしまい、
妻は塩の柱になってしまいます。
振り替えってはならないため、ロト達はそのまま歩き、
避難に成功しました。
ちなみに死海ではロトの妻とされる物が実際にあります。

ジブリールの「様」口調は過去が関係しているという妄想(笑)
公式によると人間達へ語り掛ける際は人間が怯えぬよう敬語で優しく
天使は語り掛けてくれるそうですが、この場合有事の際なので
敬語ナシ。ジブリールがロトへそう言いましたが
困惑待ったなしでしょうねw


幼少期のジブリールは弱かったので、自分に自信を持たせるため、
また少しだけでも強く見えるよう、威勢をはれるような
人称に自然と変わりました。

現在は「俺様」「貴様」「呼び捨て」ですが、
過去は「僕」「君」「呼び捨て」だと思います。
幼少期はおしとやかなイメージがあるので「さん付け」でも
良いと思ったけど、なんか…違った。

幼少期も今も根は優しいので、命を奪うさいに躊躇いが生まれます。
なのでもし後編の際に剣を弾き飛ばしたのがジブリールであっても、
その勢いでアウリエルを刺す直前に躊躇い動きが鈍り、
アウリエルに撃たれていたでしょう。

それによりアウリエルには「弟殺し」、「親友殺し」という
彼にとってもっとも重い罪を背負うことになりますが、
ジブリールは一応神から下された命令を続行不可能にしたため、
アウリエルには実質そういったレッテルは貼られないと思われ。


「アイツらを逃がすためじゃない」と言いつつも、
アウリエルがこれ以上命を手にかけて
無意識のうちに悲鳴を上げ過ぎた心が壊れてしまわぬよう、
ジブリールは着いた時生き残った人間は全員逃がすつもりでした。
仮に間に合わなくても、アウリエルが心を閉じたことにより
消えた感情を取り戻そうと頑張ったと…思う(´・ω・`)

まぁ結局はアウリエルも“善”の性質を持って創られ生まれた天使の一員。
戸惑いとかその他諸々の感情があったせいで
完全に閉じることは出来なかった。

もし完全に閉じることが出来れば「疑問」という名の感情も
浮かばないので喋ることもない。なのでロト達は瞬殺です。
少しアウリエルが喋ったことが生存に繋がりました。


アウリエルが向けたマスケットは銃剣で、
銃口の上に刃が付けてあります。
なので銃口を額に付けると自然に刃も付く…はず\(^o^)/
銃口は住民達を撃ったことで高温になってる…はず/(^o^)\

刃が突き付けられたことで額からは血が流れ、
その血は銃口によって出来た火傷に流れ落ちます。
ちなみにこの傷は今も治っていない設定で、
前髪の奥にあると思ってます、ハイ。

まぁ天使の治癒力って万能なイメージあるんで
普通治るんだと思うんですけど。
そこは「ご都合主義」ということで……w


心が閉じきれていなかったため、
自分にとっての“腐れ縁”、“弟”をアウリエルは殺せませんでした。
それにより閉じたと思っていた心が開かれ、
涙腺崩壊という結末です。

ちなみに回想の後の「大きかったのにな」、
YES!ちゃんとかなら多分既視感とかあると思うんですけど、
偶然です。…何か、その台詞しか浮かばなかった。


泣いている自分とは正反対で、前向きで明るく元気な
アウリエルは、当時のジブリールにとって
とても大きな存在だった。

でも、今目の前で崩れ落ち泣いている彼は
その面影がなく、とても小さく見える。
だからそういう言葉が自然と零れ落ちたのかなって。



ってなわけで解説終わり!
他に聞きたいこととかあったら教えて欲しいかな。

ではでは番外編へ(^ワ^*)ふそそそそ~










「テメェゴラアウリエル!また仕事サボってんじゃねぇ!!!」
「えぇ~、だって面倒くさいしー、やる気出ないし―、これはもうサボるしかないかなって☆」
「わかったそこに直れぶっ倒してやる!」
「あっははーコワイコワーイ、キャーーーーッ」
「逃げるなぁ!!!!!!」

とある一室。目の前に置かれた書類をさっそうと放棄し
机に突っ伏したアウリエルを、隣席のジブリールが叫びながら咎める。
それに対しアウリエルは悪びれる様子もなく、
二人はギャーギャーと喧嘩を始めた。

「まったく、凝りもせずよくやるな」
「そう、ですね」

それを机の向かい側見ていたスリエルとミハイルは
呆れたように呟やいた。

「アウリエルもやれば出来るというのに…ヤツの自由さは到底理解出来ん」
「ジブリールさん、あんなに叫んで喉大丈夫でしょうか?」
「いつものことだ、とっくに慣れてるだろう」

ミハイルは書類に書き込む手を止め、二人を見て首を傾げた。
それに対しスリエルは書類からチラリと目を離し答える。

「慣れと言えばそうだ…大丈夫だったか?」
「…?何がですか」
「……あっ、いや、何も。すまん」
「???」

慌ててなんでもないと否定するスリエルに対し、
ミハイルは不思議そうな顔をしながら再び仕事に戻った。

「(とは言え…「慣れる」と言うなんておかしいよな)」

自身が先ほどうっかり口にした疑問にそう思いながら、
スリエルも書類に目を戻す。
向かい側からは相変わらず騒がしい声が聞こえるが、
アウリエルの悲鳴が聞こえるにジブリールから
頬をつねられているのだろう。
そのまま反省して仕事をしてくれることを切に願うばかりだ。

「(お前にとって「慣れる」ことは天使でなくなること同異義だろうに)」

スリエルの言う「慣れ」とは、“地獄”のことだ。
「神に似た存在」「天使の中の天使」と人間達から
褒め称えられ称賛されるミハイルだが、彼女には弱点がある。
――それが、“地獄”だ。

今は比較的落ち着いているが、かつてミハイルは
地獄に堕ちもがき苦しむ罪人を見ては
酷く取り乱し嘆き悲み苦しんでいた。
それはもう、我らが父である神が心配し、
当時地獄に居た者達に恩赦を与え解放するぐらいにだ。

タイミングも悪かったのだろう。
大戦でずっと慕っていた姉に剣を突きつけ、自らの手で地獄へと堕とす。
それは少なからずもミハイルの心に傷として残り、
感情表現が豊かであった彼女は感情をあまり表に出さなくなった。
そんな時、仕事で地獄へ行くことになったのだ。

『ラビエル!居るかい!?』
『どうしたんだこんな夜更けに』
『あっスリエル!ラビエルは居るのかい?!』
『ラビエル?アイツなら寝ているが…』
『お願いだよ、起こしておくれ!至急頼みたいことがある、大事なんだ!』
『あ、あぁ、わかった。』

地獄の長官を担うアウリエルと共に地獄へ向かったはずなのに、
しばらくしてドアを目いっぱい叩く音が聞こえた。
そしてドアを開ければ、汗だくになったアウリエル。
彼女はとにかく急いでいて、ずっとそわそわしていたのを覚えている。
ラビエルを起こして、アウリエルの案内で着いたのは
地獄と天界を繋ぐ道だ。

『!これは…』
『なんだと…』

そしてそこで倒れている人物を見た途端、ラビエルとスリエルは
体が硬直し、ただその一言が漏れた。

『ミハイル!ミハイル大丈夫かい!?気をしっかり!今ラビエルを呼んできたんだぞ!!!!!』
『あぁ、う、あああ……!』

アウリエルと共に行ったハズのミハイルが倒れ、
その体は冷や汗が異常なほどに流れ落ち、
ミハイルの目からは涙が落ちていた。

『どうしたんだ、何があったんだアウリエル!』
『それはこっちが聞きたいんだぞ!ただ普通に地獄を案内していたら、彼女が急に耳を塞いで苦しみ始めたんだ。慌てて天界に連れ帰ろうとしたんだけど…「天使長」のこの姿を見せられたら天使も不安になるから、ここに一回置いておくしかなかったんだぞ!』

うろたえながらもラビエルとスリエルに事情を話す
アウリエルは、未だ耳を塞ぎ苦しむミハイルを何とか
落ち着かせようと膝上に乗せ抱えている。

『…なるほど、事情はよくわかりました。アウリエルさん、わたしと変わって下さいますか?』
『もちろんなんだぞ。ミハイルのこと、よろしく頼むよ』

流石「医療天使」というべきか、ラビエルのおかげで
ミハイルの呼吸などは安定した。
けれど憔悴し意識が失ってしまったため、
一旦神殿で寝かせることになったのだ。

「(人間達はお前を「正義の天使」だの「正義の勇者」だのと称えるが……)」

本当は、脆いのだ。
下界の人間達はミハイルがルシファーを倒したことで
頼もしい存在だと、勇敢な存在だと騒いでいる。
だが実際は違う。とても、脆いのだ。
彼女は元々戦うために創られたのではない。
人々を慈しみ、まるで我が子のように天界から見守る存在。
「慈悲の天使」として創られたのだから。
だから彼女にとって地獄は、大勢の我が子が苦しむ、
いわばミハイルにとっての地獄だった。
それに耐えきれなかったのだろう。

『――あの、アウリエルさん』
『ん、何だいミハイル』
『笑顔って、どうやって出すものでしたっけ…』
『………え?』

姉を失ったことと、地獄の様子を見たせいで
ミハイルの心は耐えきれなくなり、ついに彼女から笑顔が消えた。
感情そのものが消えなかった代わりに、だ。
不幸中の幸いと言えば良いのか、
笑顔以外は相変わらず薄いが残っている。
人間界ではストレスが溜まっていたりすると
笑おうと思っても笑えなくなったりする症状が出ると
かつてラビエルが教えてくれた。

人間より天使が先に創られたから人間に寄せたわけではないけれど、
感情がある生命の性なのか、やはり、そういうものなのだろう。
あの時流したミハイルの涙はやがて主の手により
天使へと変わった。今は、ミハイルの元で働いていると聞く。
彼らを見る度、彼女の心境はいかがなものか。

「スリエル、ちょっとこれいいか?」
「………ん、ああ。任せろ」

ふいに、ジブリールから一枚の書類を渡される。
後ろでアウリエルが涙目になりながら書類に
何かを書き込んでいる所を見るに、決着がついたのだろう。
ブツブツと「昔は可愛かったのに」と繰り返しているが、
先程つねられた頬が赤くなっていたり、それは気にしない。
気にしたら負け――な気がする。

「ふむ…この案件なんだが、これは人間界でこういう部類の天使を派遣すれば良いと思うぞ」
「そうか、だがそういう部類の奴らって…」
「アウリエルに聞けばいい。アイツなら人望もあるし少なからず知っているだろう」

そう言い書類を返すと、ジブリールは「そうか、わかった」と
アウリエルの元へ歩いて行く。そして再び書類に目を戻そうとした
―――が。

「スリエルー!おーい!」
「!?」

トントントンと、ドアが声と共に数回叩かれた。
もしやと思い扉を開ければ、見知った顔と人間の少年が立っている。

「ラビエルにトビアス…どうしたのだ?」
「ん、他の天使さんはそろそろ昼食だからさ、スリエル達もそうかなーって思って誘いに来ちゃった!」
「すみませんスリエル、止めたのですが効かなくて……」
「(あぁ、まぁ、だろうな)」

元々トビアスに甘いラビエルだ、一度「いや」と言われてしまえば
止めるなんて出来ないだろう。

「なんだい、昼食かい?!昼食なのかい!!イヤッホゥー!!!わーい、昼食なんだぞ、お腹空いたんだぞ、早く食べるんだぞー!!!!」
「あっコラお前まだ終わってねーだろ!!!」

トビアスの言葉にバッと反応し、アウリエルは
トビエルとラビエルがドアの前に立っているものの
気にせず颯爽と潜り抜け走り去っていった。
そしてその後を慌ててジブリールが追っていく。

「ねーね、ミハイルも!ミハイルも昼食食べよ?」
「えっ、わ…私ですか?」

トビアスが部屋に入り、てててとミハイルの元へ向かい
そう言葉をかける。当の本人はというと、
誘われたことが意外だったのかパチクリとまばたきを
繰り返していた。

「うん!そうやって仕事ばっかして根詰めてちゃダメだよー、たまには皆でご飯だよ!さっき出てった二人とも一緒に食べよ?ほらほらはやく行かないと二人がご飯食べ始めちゃうよーー!!!」
「あ、え、あ、ちょ、まっ……」

グイグイと部屋から自身を引っ張って行くトビアスに
驚きを隠せないと言った表情をしながら、ミハイルはなんとか歩く。
その後ろをスリエルとラビエルが着いて行くのだ。

「…なぁアレ、止めなくていいのか?」
「“子供は風の子”ですから。止めても止められませんよ」
「東洋の言葉か……って、アイツもう子供じゃないだろ、とっくに」

昇天して幼い姿に戻ってはいるが、一応大人まで生きたのだ。
ニコニコと笑うラビエルに苦笑しながら、スリエルも歩き続ける。

「……あっ、ジョフィールさん!」
「何かな……トビアスじゃないか、元気にしてた?」
「僕はいつでも元気だよ?」
「うんうんそっかそっかぁ~、ミハイルちゃんにラビエルちゃん、スリエルちゃんもお揃いなんだねっグフッ?!」
「おい、来て早々天使に媚び売ってんじゃねーよナルシスト」
「ザドキエルさん!」
「……ん、ラジエルも居るぞ」
「ぼくもいますよー。ね、メタトロン?」
「サンダルフォン、落ち着け」
「わー、すごいすごーい!」

部屋に居た時よりも段々と騒がしくなっていく食堂。
そんな声を聞きながら、スリエルはミハイルを見た。
トビアスに連れられ困惑しつつも、楽しそうに他天使と話している。
そこに笑顔はないが、きっと本人でも笑っているつもりなのだろう、
目が楽しそうだ。

「(案外、笑顔が戻る日は遅くないかもな)」

ジッと見ていると、そんな気がしてくる。

「ジブリールー、今頼むとこー?一緒にご飯食べよー!」
「いいぜ、何処に座るんだ?」
「ちょちょちょっとジブリール!?ボクというものが居ながら…!」
「お前は俺様の何なんだよ……別に、一緒に食べりゃあ良いんだぜ」
「そりゃもちろん君のお兄ちゃ…って、良いのかい!イェーイ!着いてくんだぞーーー!!!!!!!!」
「メタトロンはどれにするんです?」
「私は…そうだな……」
「俺の家の傍の庭園で薔薇が咲いてたよ」
「あぁ、もうそんな時期ですか」
「コイツの家、いっつも薔薇だらけなんだよ。邪魔くさいったらありゃしねー」
「そんなこと言ってー、毎年俺ん家から薔薇一本持って帰って大切に活けてるんだろ?」
「ばっ…!それは俺が好きだからやってんだよ!第一、花貰ったら普通活けるだろ!?放置して枯らしたら花が可哀想だし…別に貰って嬉しいとか、枯らしてお前を悲しませたくないとか、毎朝見るのが楽しいとかそんなんじゃないんだからな!」

今日も平和だ、と顔馴染みを見る度に思う。
――いつまでも、このままであればいいのに。

「スリエル?どうかしたのですか」
「あっ、いや…何でもない」
「ふふ、じゃあ行きましょう。トビアス達が待ってます」

ラビエルはそう微笑むと、スタスタア歩いて
トビアスの元へ向かう。


「――――あぁ」


それにスリエルは返事をして、後を追うように歩いた。





意外と長くなっちゃったよコノヤロー!
結構ツンデレって書くの簡単なのか難しいのかわかんない…w

っていうか全員出すつもりじゃなくて
トビアスとラビエルが来たところで終えるつもりだったんだけど
食堂まで行っちゃいましたね、はい。おかげでオールスターですよ。

ラジエルさんはニコニコしてるだけで喋らない不思議ちゃんですので、
居ると言う存在証明はザドキエルにお願いしました(笑)
名前だけだけどルシファーもいますし、
いつぞやに紹介した「人間から天使になっちゃった☆」な
メタトロンさんとサンダルフォンさんもご登場です。
容姿は大分前のイラスト詰めに載ってるから是非~

ちなみに一応妄想容姿ですがスリエルにハイライトはありません。
何でかっていう理由はもちろんちゃんとあるけど
もう答えるの疲れたの…今指痛いの…。

言っとくけどこれぶっ通しで書いてるからね?w
ってことでまたいつかの機会に!


ちなみに左肩も痛いよ。なんか18時あたりから痛くて痛くて…。
ずっと右手で揉み揉みしてました。w

両足のふくらはぎも筋肉痛でさー、今日一日移動辛かった…
めためたに辛い……。
歩こうとするたびに痛さでつい足の力抜けちゃって
かくん、ってなるのが何回あったか。

だから今日一日はあんま椅子の上から動いてないw
従妹に「壊れかけのロボットみたい」って言われました(移動が)。
うぅ…だからおばあちゃんには優しくしてって言ったのにYO……

昨日後輩ちゃん達に「nico○icoに載ってるダンスしよう」って
連れまわされたんだよ……ダンス好きですけど、得意ですけども!

それでもおジャ○女ダンスはありえねーわ…
まず元ネタがありえねーんだわ……

SNOBBISMとかflos踊るのは楽しかったけど!
年寄りをいたわれってんだ!!!!w

中学時代からの親友にはめっちゃ笑われたので
今度やり返してやろうと思います。
中学時代から私に勝負で勝てたことはねーんだ、
痛い目に合わせてやる……(黒い笑み、)


ダンスする前にストレッチやったんすけど、
私ブリッジ「骨折れてる?」って真顔で聞かれた…。
自分じゃよくわかんないけどなんか、
有り得ないほど曲がってるらしい。

「あっ!もしかし○之助出来るんじゃね?!」という
後輩と親友のアイデアで、ちょっと○之助みたいに
足の間から顔覗かせられるかチャレンジしてみましたけど。

うーん、もうちょっと頑張ればいけると思う。
足掴むことが出来ればそのまま「えいっ」って
根性で顔バッと上げれるんだけど……w

なんか、掴もうと思って背中曲げようとすると
何故か両足が動いちゃってエクソシストの映画に
出てくる取り憑かれた少女みたいになった。
はんば引かれたけど、やれって言ったのお前だぞ(真顔)


次回は溜まったバトンをやろうと思います。
私は指名とかしちゃう派なんで前回指名された人は
また指名される覚悟しといて下さい(笑)

っていうかバトンって一人だけが楽しいやつだよねって
内心思ってるんだけどこれってもしかして禁句だったりする?w

ここまでワーワー喋ってたら前代未聞の9000文字
いつの間にか超えてるしぃ……。

そういえば私の親友がイ.タ.リ.ア旅行から
帰って来て面白い話いっぱい聞かせてもらったから
それもまた話せたらいいなーって思ってる。

大分前に話した「日本人のレッドパスポート」みたいに、
「信頼されてるな~」って瞬間のお話もあったから
それも話せると良い!

9000文字とか言ってたけどなんと、ここでちょうど10000字ですw
小説に換算したら何話分書けるんだろこれ…
もちろん10000字ちょうど行ったらもう何も書けないからね、
ちょっと字消してこれ書いてます。

ここまで行ったの初めてだわw8割ぐらい小説のせいだな、番外の。
あとはここのダベりっす。ハイ



ではっ!

しょぅゆ。@お絵描き


Flag post / Block



エクソシストの映画に出てくる取り憑かれた少女は草
というか解説ありがてえ…人物相関もっと分かりやすくなったぜ
分かる、分かるぞ…ツンデレは簡単で難しいキャラなのだ…


藍月テイル
Flag Link


ちょっとだけ四足歩行になった…w
ツンデレってとりま「なんだからな」って入れておけばいいと
思ってたんだけどそこにつくまでの台詞が面倒くさかったw


しょぅゆ。@お絵描き
Flag Link


フォロー失礼致します、お身体に気をつけてくださいね、

みむふろ
Flag Link


フォローも心配もありがとうございます、まだ筋肉痛治ってないです…。
みむふろさんも筋肉痛には気を付けてくださいね。


しょぅゆ。@お絵描き
Flag Link


You must be logged in to comment : Sign in


*唱えたとしても
しょぅゆ。@お絵描き 2 14

※注意! ・思い付きで書いたPART5 ・駄文すぎて途中から何言ってるか… ・矛盾点...


日本人あるあるで指にとんがりコーンつけるってあったけどや...
しょぅゆ。@お絵描き 11 20

なお、互いにどこうとしてフェイントかけあいみたいになるのはあった。 どうも、...


アイプロ~
しょぅゆ。@お絵描き 10 14

ちなみにプ.ロ.セ.カは興味ない☆ どうも、しょぅゆ。です! 音ゲーなんだ...



雑談 バトン 拡散 イラスト ともぼ 初投稿 お知らせ 小説 #えふげん 作詞 凱旋門賞 募集 拡散希望 競馬