恭弥で診断メーカー's

自創作を語る 診断メーカーやってみた そして私はアホオタク
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Best : 6 , Updated: Aug 18, 2019, 10:32:57 PM

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どうも、あと数時間で校門を潜らなければならないという絶望感に打ちひしがれている睡です。やだ眠い。

今回は珍しく予告通り恭弥で診断メーカーやります。診断メーカー楽しい。

簡単にわかる恭弥。
S地区の路上生活者出身。脚の将であり、その才能を木葉に買われメインオフィスに連れていかれその先で莉兎に初恋を奪われる。

スーパー攻め様。ゲイ。現在は莉兎のストッパーと護衛役としてメインオフィスで働いている。先代トップであるヘンゼルのことは変態セクハラクソ野郎と定義してる。俺の甥と妹かわいすぎん??


こいつはエヴァンジェリーナの愛称をさらにあだ名化するというコミュ力のお化けな猛者です。
エヴァンジェリーナ→リーノチカ→チカちゃん。


*****


・あなたの武器適性を教えます
「恭弥は『弓』と『鎌』に適性があるようです。
好きな武器だといいですね。」
(軌道は莉兎に計算してもらうんでしょ睡知ってる)

・アナタの歌声を漢字二文字で表す
「恭弥さんの歌声は漢字二文字で表すと【沈痛】です」
(恭弥の歌える曲はアイビーのところで習った鎮魂歌だけ)

・【あなたの歌声の効果】
「恭弥が全世界に歌声を披露した結果、
『人類の会話量が飛躍的に増えた』という報告が【89件】ある反面、『屁理屈言うヤツが爆発的に増えた』という報告が【32件】寄せられた。」
(明らかにデメリット)

・影に会う
「恭弥の目の前に影が立っている。『それ』はあざ笑うような眼でこちらをじっと見ながら口を開いた。「いっそ泣いてみればいいんじゃない」
君は誰。震える声で尋ねると、「自分の顔、覚えてないの?」そう呟き消えた。」
(「おれは、おれがあいつを、りとをささえないと」)

・影が言う
「ここは辺り一面を華に囲まれた場所。絶望に打ちひしがれ膝を抱える恭弥の隣に影の様な『それ』がいた。そして寂しそうな声で言う。「君が対峙していたものはなに?」
恭弥は目を見開いて耳を塞いだ。」
(「俺が、対峙してたもの」)

・影に思う
「気がつけばどこだかわからない場所にいた恭弥は影と手を繋いでいた。
何かをみながら哀しそうに微笑んだその姿をみて、聞いてほしいことがたくさんあるよと呟いていた。」
(「莉兎にあんたの調教まだ残ってんだけどさ、もーどうしてくれんの?」)

・夢十夜
「鯨が歌いながら空を飛んでいた。始めその影は雲か何かと思っていたのに鯨だとは思わず口を開けて見てしまう。鯨はというと気持ちよさそうに晴れ空を泳ぎそのうち背から水飛沫を吹き出すとそれが作った虹を潜っていった。」
(「木葉、鯨って空泳ぐっけ」
「寝ろ」)

・湯婆婆命名チャレンジ
「湯婆婆「フン。恭弥というのかい?贅沢な名だねぇ。今からおまえの名前はポルコだ。いいかい、ポルコだよ。分かったら返事をするんだ、ポルコ!!」」
(「なんでだよ!!」)

・忘れてしまった大切なこと
「胸の内で静かに刻まれる鼓動に無性に胸が苦しくなる。
そんな恭弥が忘れた事。それはあの人が泣いた理由、あの人が苦しそうに怒った理由、そしてあの人を傷つけた理由。」
(莉兎はヘンゼルに補佐兼稚児として囲われていた)

・終わりがない後悔の話
「(もしあの時一緒に笑うことができたのなら こんなにも心臓が痛んだりしないのだろうか)
嵐に見舞われる夜、恭弥は強く眼を閉じて呟いた。(…ねえ、いまどこにいる?)
あと何度後悔したらいいのかな。」
(莉兎「恭弥のやつ、精神安定してきたのかリックとアルマスのことちゃんと頭に入ってるみてぇだな。感心感心」)

・最果ての場所
「ここは世界から隔絶された場所。幾重にも火柱が上がる最果ての庭で恭弥はひとりきり座り込み、涙を堪え言葉をこぼした。

「君が忘れないでいてくれますように」」
(パンドラIFーーーーーー!!!)

・愛していたと、君に
「【恭弥の場合】
愛していたと告げられた。苦しそうな声だった。なんで、と思う。独りよがりな愛であなたを傷つけたのはこっちだ。なんであなたの方が苦しそうなの。違う、あなたがそんな顔をする必要なんて、どこにもない。」
(「お願い、俺から離れないで」)

・そこにいたのは
「どこだかわからない場所に座り込む恭弥の近くに影が見えた。何かを言っている。その影を見ていたら思わず嘘だ、と声が出た。ああ、この影に今度こそ伝えなければならない事がある。」
(「クソ野郎が、俺はキスじゃなくて耳責め派なんだよ!!」)

・あの子の瓶詰め
「「こちらが恭弥の瓶詰めになります。詰めてから一年ほど経つので、そろそろ廃棄を考えていたんですよ。ハーブを何種類か一緒に詰めているので、香りが良いんです。」
あなたがその可愛らしい小瓶を手に取ると、瓶の中の恭弥はあなたを一目見るなり安堵の表情を浮かべた。」
(莉兎「恭がちっちゃい……」
恭弥「出して、マジで出して。ここ一年ほびハーブしか食べてない俺に肉食わせて」
莉兎「かわいい……」
恭弥「莉兎??」)

・冷たくなった君
「恭弥は花畑で、想い人のために横たわっています。辺りには砕けた十字架が散乱し、恋人が見つめています。可哀想だね。またいつか。」
(「起きろよっ、ふっざけんじゃねぇよ! 恭弥、恭弥っ、恭弥! ……きょう、やぁ……きょう……おきて……」)

・同棲してる2人の日常
「梅雨の恭弥と莉兎:長靴を履こうとしたら水が入っていた」
(無言でいつものブーツに履き替える恭弥)

・【幻想×カフェ】あなたのお店
「恭弥の店
青色の女中風和服と帽子が制服で、廃墟の教会の奥にある。

美味しいスコーンが評判で、人気商品は宝石のように輝くイチゴを乗せたショートケーキ。
従業員に狐の獣人がいる」
(しれっとヘンゼルが混ざってる)

・(ボカロ編)あなたに合うイメージ曲診断
「恭弥のイメージ曲→ エンヴィキャットウォーク」
(リンクは消させてもらいました。歌詞見てきたけどやばいくらいにこれ)

・幻想を売る人
「恭弥は色を売る人です。砂時計の中に入れて売っています。瞳の色は菖蒲色。夜の鍵を代価にしています。希望を売る人と仲が良いようです。」
(エヴァ「はーい名前の意味が福音のエヴァンジェリーナでーす!」)

・あなたの声が宝石になったら
「恭弥の声は結晶化すると紅色の宝石に変わります。石言葉は「あなたは優しい人」。声が桜色の宝石になる人と相性がいいです。」
(優しすぎて、人を刺す)

・君の心臓は宝石
「恭弥は亡くなると心臓が白色の宝石に変わります。石言葉は「あなたが幸せでありますように」。すでに故人となった親族の桜色の宝石(心臓)の一部を指輪にしてつけています。」
「莉兎は亡くなると心臓が桜色の宝石に変わります。石言葉は「秘めた思い」。すでに故人となった親族の夜色の宝石(心臓)の一部をブレスレットにしてつけています。」
(ヒェッ……)

・魔法世界からの招待状
「この度、恭弥様に魔法世界へお越し頂きたくこの招待状を送らせて頂きました。魔法世界への行き方はこの封筒に同封してある石を水の中に落とせば大丈夫です。この招待状のことを他言してはいけませんよ。」
(拝啓魔法世界。うさぎ同伴はダメですか。かしこ)

・最後の愛をつきました
「恭弥は、愛を囁くように優しく最後の嘘をつきました。
それは傷をいやすための嘘でした。
「君を、信じきることができなくてごめん」、と。
本音は仕舞い込んだまま。」
(莉兎「愛してくれるならいいよ」)

・俳句の日。
「制服の
通報します
捕まった

恭弥」
(捕まったんかい)

・あなたのド変態レベル
「恭弥さん
★★★★★★★★★★
ド変態レベル10
ド変態です!」
(期待を裏切らねぇな)

・鬼殺隊に入隊したったー
「恭弥隊士へ
最終選別 合格おめでとうございます
鬼殺隊への入隊を許可します
階級:【庚】
呼吸:【炎の呼吸】
刀の色:【白群】
髪色:【青】
身長:【175】」
(こいつ赤毛ぞ)

・140文字で書くSSお題ったー
「貴方は恭弥で『隣との距離』をお題にして140文字SSを書いてください。」
(「恭弥。自分が莉兎の隣に行くのに必要なものがなんか分かるか。そらこの俺が莉兎に施した調教を覆すくらいの情や」)

・あなたと一晩を共にした人の感想
「【恭弥と一晩を共にした人の感想】
「明日もよろしくお願いします!(47歳・幽霊)」」
(鎮魂歌を一晩中歌わされたのかな)

・あなたを欲している人はいるのか
「恭弥を欲している人はいません。現実は非情ですね。」
(まあ、もう莉兎のものだからなね)

・CP本のタイトルと煽り文
「恭弥と莉兎のタイトルは『好きなんて言えない』
煽り文は『2人で同じ未来を見られたら』です」
(※見れます)

・『I love you』を○○風に訳すと
「『I love you』を恭弥風に訳すと「ずっと貴方を捜していました」になりました。」
(正確には、あなたの心を)

・新刊出ます
「恭弥の新刊
『お願いヒーロー』
── 貴方を本気で好きになった。好きだと声に出せなくなった。」
(「俺が莉兎を好きだって言ったらボスの餌食になる……!」)

・あなたの夜の営みを三文字で表します
「恭弥の夜の営みを三文字にすると…

『 魅 力 的 』」
(な に が)

・【悲報】あなたに関する悲しいお知らせ
「【悲報】恭弥が指名手配される」
(元々されてたやんけ)

・あなたの色と性格
「恭弥はピンク。ロマンチストで優しい性格の傾向。いつまでも若々しい。優しくて可愛い音楽や絵が好き。「愛するよりも愛されたい」という人が多く、依存心が強いため失敗することも。黄緑の人とは友人関係。」
(スパダリだけどね)

・あなたをお酒にするとと性格
「恭弥はブランデー。行動や見た目から子供っぽいと思われがちだが、思考は大人っぽい。器用でなんでも屋になりがち。優しくされるとすぐ懐く。困った時には便りになるやつ。テキーラの人とは友人関係。」
(あれ、テキーラじゃない)

・あなたを宝石にすると性格
「恭弥さんはルビー。石言葉は熱情・勇気。情熱的でカリスマ性のある人。楽観的。恋愛や仕事においても頼りにされることが多い。官能的なあでやかさがある。思わせぶりな態度で人を惑わす小悪魔的な面も。アクアマリンの人とは気が合う。」
(確かにS地区の男によく見られる色気魔神な傾向が)

・あなたを花にするとと性格
「恭弥は【カスミソウ】花言葉:清らかな心
清楚な人。マナーやルールを守らない人が苦手。主役を引き立てるのが上手く、サポートのスペシャリスト。じっくり物事を考える。スズランの人とは気があう。」
(まあ護衛ですからね)

・あなたの取扱い説明書
「《恭弥の取扱説明書》
(1)繊細なので優しい口調で話しましょう。
(2)テンションの浮き沈みが激しいです。
(3)なつくと夜這いをしてくるようになります。」
(夜這いしてたのバレてやんの)

・幸せそうな2人が見たい
「人の居なくなった海辺で意を決したように肩を抱かれ、聞いた事のない優しい声で「一生かけて幸せにする」と言われて、思わず相手に熱がないか調べる莉兎」
(エヴァ「うわぁああ〜! 改めてみると甘酸っぱ〜い! 莉兎お兄ちゃん可愛い〜!!」
リック「ボスの調教受けてた恭が再告白……やべぇな……」
莉兎「」
恭弥「バレテーラ」)

・想像して…ほらかわいい…
「涼しい顔でかっこいいこと言ってるけどテーブルの下では脚を何度も組みなおしてる恭弥」
(商売道具の居心地が悪いんだね)

・二人の初めての夜は。
「恭弥と莉兎の初めての夜は、少しイラついた様子の攻めがとろんとした表情の受けにごめんねと謝りながら激しく抱きました。愛が深まったね。ぐっすりとおやすみなさい。」
(恭弥「あの変態クソ野郎が……」)

・限界オタクのBL本。
「恭弥のBL本は
【題】はじめての
【帯】痛みを擦り寄るような恋をした
【書き出し】白馬に乗って攫うでもしてやれば良かったか。
です」
(ドヤ顔のヘンゼル)

・一緒に寝ようよ
「恭弥は背中を向けている彼にイタズラをして楽しんだ後に眠りにつく。
朝目が覚めると、彼は「やっと起きた!」なんて子供のように言ったあと夢の話を楽しげにしてくれる。
愛おしいな。」
(恭弥が朝から幸せを噛みしめるだけのお話になるな)

・なんでこうなっちゃたかな。
「恭弥は真っ暗なところで「夢であって欲しかった。」と忘れたかった人に笑顔で言って息を引き取る。これでよかったんだね。」
(いっそ、莉兎と出会えたことすら夢で、俺はあの路地で死んでいれば)

・大好きだから意地悪がしたい
「恭弥が莉兎に熱っぽい声で「もっと照れてよ」と囁いて相手の可愛いくてやらしいところを沢山聞かせると、「も~えっちなんだから」とよしよししてくれました。」
(恭弥が莉兎に調教する前のやつだな……?)

・神様が貴方に言いたいこと
「( 'ω')<恭弥か

( 'ω')<友達は大切にしろよ

( 'ω')<これだけだ」
(友達……いんの……?)

・僕から君へ、あいの言葉
「恭弥の愛の言葉:眠れないまま深まる夜に、ぽつりと呟くように「君と笑いあえれば、それだけで」」
(それみろ莉兎至上主義)

・奇病にかかったー
「恭弥は額からツノのような突起が生えてくる病気です。進行すると体が動かせなくなってきます。珊瑚が薬になります。」
(リック「鑑定の結果、これに100%効くのは珊瑚で特に種類の指定はないと。もっと身体大事にしろよ」)

・この台詞で素敵な作品を
「【恭弥】

「ッ!?耳に息吹きかけんな!」」
(あまりにもマッチングしすぎててガッツポーズしてる)

・具現化されるあなたの感情
「恭弥さんは、感じれば、時雨が現れます。口に含むととても苦いでしょう。」
(デリケート過ぎんぞ)

・内緒でキスをしよう
「恭弥:
あの日と同じカフェでキスをしよう。マスターが後ろを向いた隙に、コーヒー味のかわいいキスを。」
(エヴァ「莉兎お兄ちゃんと恭弥お兄ちゃん、公衆の面前で何やってんの?」
莉兎「」
恭弥「やっべ」)

・お題ひねり出してみた
「恭弥へのお題は『甘えたいんだったら、素直になって』です。」
(恭弥が珍しく莉兎に要求するやつ)

・あなたの力でハッピーエンドにしてあげてったー
「あなたは『触れられる距離にいるけど、触れてもいい理由は自分に与えられないと思っている』恭弥を幸せにしてあげてください。」
(ヘンゼルを舞台から消す)


*****


以上です。六千文字行きましたよ。
明日から学校があるのでもう寝ます。自由教科のPE選択してないのに入ってたのどうにかしたい。

そしてまた調子に乗ったせいで枕からすごいみかんの匂いがします。むり。

それじゃあ、また。


*****

寝夢@睡


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