【長文】来歴とポケモントレーナーだった話③(過去話)

イラスト ポケモン
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Best : 14 , Updated: Jan 14, 2022, 8:37:50 AM

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これは

哀しき老人の

懐古話である

(その3)



第六世代:ORAS編
2014年後半期。正直ここはあまり思い出がなく典型的な家と大学往復&バイトというモブ学生的生活を送っていた。夏休み終わりあたりにスマブラ3DS版が発売してプレイしまくったりはしていたか。ちなみに僕はロックマン使いで初期は7割方勝てた(こういう自慢うるせぇですね...)。いわゆる初心者狩り~中級者とまあまあ戦える的プレイヤーだったかもしれん。でたまにオフ会参加したり。この時期はもはやエンジョイ勢といってもいいかもしれない。秋になるとnew3DSが発売されるという事で購入。②の記事でお見せしたトップ画像の黒いボディのやつがそれだ。new3DSで一番好きだったのは、ABXYボタンが色分けされていること。きせかえプレートによって外観を変えられること。多分そのデザイン的な遊び心がいちばんビビっときたと思う。new3DSは、未だに外観デザイン的に古めかしさを感じさせない良ハードだと思っています。外観はね。
ORAS発売を直前にして、「ホウエンニコニコマッチ」なるインターネット公式大会が開催される。初日は14勝1敗という過去にない勢いで初日だけの戦績で言えばトップクラスなんじゃねという勢いだったが、2日目3日目で見事に勝率が停滞しそこそこの順位で終わる。
そして2014年11月21日、オメガルビー・アルファサファイア、通称ORAS発売。当然発売日に買いはしたものの、発売日付近で僕はバイトで6連勤だった。なぜそこまで連勤術士と化していたのか。店長に頼られていたからだ。とはいえ後にも先にも僕の(アルバイトでの)最長連勤記録といえばこのくらいで、多分苦労自慢大会をされれば僕は真っ先に脱落するだろう。待ちに待った新作プレイするのにバイトを挟むというのはかなり内心口惜しかったがそこは...頼られたら応えたくなっちゃう典型的日本人。
ORAS本編のプレイヤーとしての記憶。もちろんぞんぶんに遊びつくしはしたものの...実はあまりないんだよなぁ。
結局ORAS時代パッとせず。開幕当初のレーティングバトルでは、(Twitterで)親交があったプレイヤーの
「このインフレシーズンでレート2000いってないやつは人権なくね?w」
という煽りツイットがきっかけで、奮起した僕は、気合でレート2000を達成...というか2000ちょうどという成績でシーズンを終える。
実際レートはこのとき確かにインフレしていて、僕の順位は60位くらいだったと思う。それでも久々にレート2000という境地に達することができて自己満足をしていた。このときの時期は2015年の2,3月頃だろうか。ちなみにこの時期僕はWiiUとスマブラを購入し、こちらもかなり遊んでいた。オフ会には参加するもほとんど交流目的、そしてバイト先の給料をガンプラ作りに費やす...など、なんか目先の遊びにばかり呆けていた。
そして2015年4月。大学2年。2年生になりゼミに所属するのだが、ゼミ内でなんとダブルレート勢と遭遇する。彼をW君とする。しかも、彼とはレーティングバトルで戦っていて、W君は僕と戦った記憶を、プレイングが鮮やかだったということで鮮明に覚えていたというのだ。かなり衝撃的だった。ちなみにW君は[color=#333333]バトルシステムの根幹である(かつ、これがないとゲームデザイン的に勝つことが難しい)メガシンカポケモンを使わずしてレーティングバトルに挑む[/color]という自己縛りプレイをしていて、それで最高レート1800?を達成したりもしていたらしい。これはこれでスゴイと思ったが、僕の方がレート上だ。...僕の方がレート上だ。彼は僕をプレイヤーとして尊敬してくれていたようで、ちょっと誇らしかった。以降ニコ生にもよくきてくれるようになった。ただ彼はいわゆるクソリプ勢の性質の持ち主だったと思う..........。そういう人のリアルでのふるまいというのは…察してください。
まあそんなわけで、彼とは節度、というかある程度の距離感を保ったうえで接していた。ちなみに僕や彼が所属している学部は経営学部。彼は実際得意分野に関しての知識がすごくて僕によく弁舌をふるっていた。たまにツバとんできてたが。
同好の士というものと始めて偶然に出くわしたはいいものの、なんというか現実、偶然の出会いから意気投合して切磋琢磨、とはすんなりいかないものである、と思い知った。
来る5月のGW。さて、公式大会勢にとっての毎年の登竜門となるジャパンカップ2015。だったのだが、進級してドタバタしていたこともあり、ぶっちゃけ低いモチベーションでの参加となった。順位や成績のほどは覚えていない。
悔しい気持ちはあったが、そのまま日常に流されるうち...2015年5月28日、あるゲームが発売された。スプラトゥーンだ。
以来僕はこちらのゲームにのめり込むこととなってしまう。以降の思い出といえば、このスプラトゥーンをひたすら遊んでいたという記憶。
夏休みもそうだったし、空けての9月、「スプラトゥーン甲子園」なる全国各地開催のオフライン大会が開催されることとなった。僕はポケモン関係の人やリア友、ネットで知り合った人とチームを組んで参加した。結果は2回戦敗退だったが、以前に交流したプレイヤーからの応援もあったりと、思い出もあった。
そして10月。実は僕は2年生に入って写真部に所属していた。そしてこの時なぜか、部長から学祭出店の準備のメイン役を任命された。メインを務めたのは僕ともう一人いて、その人と協力して現場の出展手配や材料調達などを行った。巻き込まれ気味ではあったもののなんとか役割をこなし、最後に打ち上げの幹事もやるなどまあいい社会経験みたいなことをした。ちなみにその活動期間の部室にて。部室で聞こえてきたスプラ話をきっかけに、その話をしていた女子二人にいてもたってもいられず話しかけて交流するようになり、めっちゃ(スプラトゥーンで)遊ぶようになる。いわゆるゲーム仲間となった。まあ中毒性のすばらしくあったスプラトゥーンだが、どちらかというと独りでやることの方が多かったというか、好みだった。一番遊んだのはガチマッチだ。これにもレーティングというかランク、いわゆる「ウデマエ」が存在し、これの最上位はS+99。ここに達成したプレイヤーは「カンスト勢」と呼ばれ、一定のプレイングスキルがあることが担保された(というか上位1パーセントもないくらいじゃなかったか)。僕はこの「カンスト勢」を目指すべく躍起になっていたのだが、二千何百時間と遊んだこのゲームでの最高ウデマエはS+97だった。専らわかばシューターを使用していた。
2015年の11月~2016年の春辺りまでは、スプラトゥーンを遊びこむ、当時放映していたアニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の視聴を心待ちにして神経を研ぎ澄ませて一喜一憂し、オルフェンズシリーズのHGを買っては組み、という生活を送っていた。
ぽけもn.........
2016年5月のGW。大学3年生。またしてもジャパンカップ2016の時期だ。さすがに開催数か月前から予行演習をしたりパーティ構築はしていたものの、普通に上手くいかず負け。まあそりゃそうだ。書いての通りポケモンしてねーもん。
以降、2016年7月になるとポケモンGOの配信。これに躍起になって、この時はじめてポータブル充電器を購入したり、スマホ用首掛けアクセサリーを購入したり等、ポケモンGOに夢中になった。8月の夏休み、ポケモンを捕まえるために青春18きっぷを購入し、北海道から東京まで一人で電車の旅を送った(これは普通にいい思い出だ)。
実はこの時期というか、大学も3年生になると公務員試験対策が本格化する。僕も曲がりなりにも公務員志望コースの一員で、毎週土曜の講義に参加していた。夏休みも参加はしていたが、家では勉強をすっぽかしてガンプラ製作に勤しむなど別の逃避に勤しんでいた。
そんな体たらくのペースで過ごしていた...


あれ...ポケモンの話は...?




第七世代:SM~USUM編

2016年11月18日。ポケットモンスターサン・ムーン発売。めっちゃ遊んだ。そして2016年いっぱいで、当時3年間勤めていたコンビニのバイトを辞めた。周囲からは大いに寂しがられてぶっちゃけ嬉しかった(そこは「寂しかった」だろ!)。シーズン開幕のレーティングバトルは1900を記録し順位としては確か50番台。また、翌年2月だかの有志開催非公式大会でもベスト4を記録し、翌月3月の「INC(Inter National Challenge)」なる公式のインターネット大会でも27勝3敗ほどの記録で、レートは1830程度、順位にして14位くらい(世界のプレイヤー参加だった為多分プレイ人口は5万人くらいか?)を記録した。
この時、勢いに乗っていた自覚はあった。勝てていた自覚はあった。が、2014年の時ほど積極的な姿勢を見せなかった。
大学4年も近づき、引け目を感じていた僕は、3月のINCの好成績を一つの区切りとして、一度プレイするのを辞めた。「ポケモントレーナー」という自意識と一度オサラバした。









































大学4年の4月。けものフレンズにドハマりする。絵を描き始める。ゼミを辞める。大学で宇宙科学系の講義をとり始める。SF小説SF映画を見るようになる。(就活は??????)
けものフレンズの影響で近場の動物園に幾度となく足を運ぶようになり、飼育員さんのニコ生に張り付いたり、ダーウィンが来た!を見るようになったり、図書館で調べものをするようになった。
宇宙科学系講座をとったのは、自分がガンダムオタクであるという自負があったのに、宇宙という分野に対するアカデミックな追及ができていないんじゃないかという自責の念からだった。SF小説云々もこれである。
大学のゼミを辞めたのは、そこでは何の知識向上も交流ももたらされず、ただ「時間の浪費」なだけだと思ったからだ(ここで謎の意識高い系入る)
当時描いていた絵はここにあります↓
https://seiga.nicovideo.jp/user/illust/2174722?page=2
まあそんなこんなで、バイトも辞めて残りの必要単位僅かとなった僕は...大学に週何回か細々通っては家で絵を描く、という生活を送っていた。夏休みに入ると、今更自動車学校に入り始める。なんの項目だったか忘れたが、蛇行の練習?みたいので2連チャンで落第をくらった僕は、きびしめというか昭和の香り感のある体育教師みたいな感じの教官が以降つきっきりとなり、その教官のしごきのお陰もあり、それ以降の項目は一発クリアで卒業検定も難なく終わることとなった。
来る9月25日。いわゆる9.25けもフレ事件が巻き起こる。
以下ニコニコ大百科より引用:
9.25けもフレ事件とは、2017年9月25日の夜からインターネット上でアニメ版『けものフレンズ』監督の降板を巡る一連の騒動である。pixiv上では「たつきショック」と呼ばれる。


また、この騒動の影響の元引き続き発生したけものフレンズ2炎上についても取り扱う。
(引用終:https://dic.nicovideo.jp/a/9.25%E3%81%91%E3%82%82%E3%83%95%E3%83%AC%E4%BA%8B%E4%BB%B6)
これは本当にショックだった。僕はけものフレンズを視聴して以来すっかりたつき監督のファンだったし、ニコニコ動画上にうpされていた自主制作動画も楽しんでは本人が楽しそうに第二期を制作している様子なんかもツイートしていたから、たつき監督による独特のテイストの2期が展開されると思って期待に期待を寄せていたところがこれだ。
また、アニメけものフレンズは「どうぶつファースト」という理念を掲げていることもそうなのだが、これは言語化するのが非常に難しいのだけど、愛とやさしさに溢れた世界観であり、クリエイターのモチーフの生きものたちや作品世界への細かな拘りが徹底されていて、アニメの12話はどれも観れば観るほどその出来に舌をまくすばらしさだった。それもあったし、新しいアニメ文化のボトムアップ感がとても好きだった。僕が今まで観てきた中で、とっても博愛的な、愛とやさしさに溢れた作品けものフレンズ。...だったのが、このたつき監督のツイートひとつをはじめとして、「作品世界の中のことでない」、けものフレンズのこととなると、現実世界のあれこれについての話題が中心となった。要は、けものフレンズは、荒れに荒れた。ショックだった。これをきっかけとして、僕はけものフレンズの話題を追うことが怖くなってあまりできなくなった。しかし、この地球上に生きる生きものたちの姿のすばらしさを教えてくれたのは、間違いなくけものフレンズだったし。その生きものたちが生きていく環境をとりまく歴史と世界のつながりについて考えるきっかけを与えてくれた第一歩も、やはりけものフレンズだった。ありがとうけものフレンズ。コンテンツへのトラウマみたいのは残っていて再燃はできてないが...
そして宇宙科学系のお話。この時伊藤計劃、フィリップKディック、ハインライン辺りを好んで読んでいた。ゆうても、やはりなんというか、全部を理解するのは...ムツカシイね。と今なら反省。なんか高2病的なのがここで来るってやばくないか?四年生になるとき、珍しくゼミ形式の宇宙科学系の特別講義ゼミがあり、僕は意を決してこれに参加。宇宙科学系ゼミは面接もあったので、思い切ってきっかけなどについてこういう話をすると先生は「今時そんなの読んでるなんて珍しいですなぁ。」とか、『火星の人』の話とかをちょっとして、宇宙科学の特別講義ゼミに入ることを許された。
ゼミ員は20名程度、半分くらい一年生、3割二年生、1割三年生、四年生が僕一人。僕はぼっち参加だった。それでもこの時の講義は楽しかったし、レポート発表の番となると嬉々として長文で調べ上げたものを発表してドヤっていた(多分ドン引きされてたと思うんですけど)。
こういうゼミに参加する男子というのは、もちろん単位取得目的の一般人感のある男子もいるが、なんというかその、オタク系男子も一定数いる。天体観測が名目のゼミ合宿にて、僕は彼らと仲良く会話した。なんというか、会話していて思ったが、僕はなんかすごいディープな所まで来てしまってるんじゃないかという気がした。このゼミ合宿の深夜、居間のTVを借りてスマブラをしたり、陽キャグループの後輩に誘われて人狼ゲームをしたりととても楽しかった。絵かき道具を持ってきていたので、絵かきオタク達で絵遊びをしたりした。ほんとにこの時のことは思い出だ。
11月、再びレポート発表の機会があった。僕はその日の為に2万字(A4用紙にして20枚程度)のレポートをまとめ発表した。多分周りにはドン引きだったろうが、意地で調べ上げた。内容は...「火星について」。
なぜ火星を調べたのか。それは、当時僕が愛してやまなかった一人の男、三日月・オーガスが生まれ育った地だったからだ。鉄血のオルフェンズという作品を愛していた僕は、舞台となった火星についても、徹底的に調べて愛そうと思った。それに、古来より多くのSF作品には火星という舞台がつきものであり、これを紐解くことはSF作品の読解にもつながった。
発表を通じて、先生からは『僕の知らないこともたくさんありました。いやぁすごいですね...資料にさせてもらいます』という言葉ももらった。
周囲は引き気味だったろうがお構いなしだった。僕は満足した。
しかし今思えば、22歳児の調べる内容としては表面的の域を出なかったかもしれない。火星の大気状況、モチーフと歴史、地理等サマリーは分かったものの、例えば地球・火星間の大気状況の違いを実証する実験的なデータや考察、後は現在の経済環境と火星を繋げるでもいい、色々な知識の繋げ方は出来たかもしれないなと振り返る。専門分野をもつ学生ならそれくらいできただろう。しかして僕。そういうとこやぞ。
実はこの年2017年11月17日、ポケモン本編は新作が発売された。ウルトラサン・ウルトラムーン。なんなら、この二年前に熱中していたスプラトゥーンの続編・スプラトゥーン2もSwitchで同年夏に発売されていた。
が、これらはプレイしなかった。ゲームはもう懲りた、と思っていたからだ...。というわけで、これはスルー。
さて12月。色彩検定を受験する。2級。実質的に3日間ほどの付け焼刃の勉強だったが、なんとか合格する。クリスマスの辺りに合格通知が届いて、これは僕にとってのクリスマスプレゼント...と思いきや、実はこの辺りのタイミングで受けていた事務系の仕事の落選通知が届く。なんというダブルパンチ。
そう。ここまで濃厚な話を展開したが、これ全部就活ほっぽかしてやってることなのだ。就職先決めないでこんなことしてるの。意味わかんないよね。
年は明けて2018年。
1月。就活という事で説明会に参加する。履歴書を作り始める。いっちょ前の証明写真をスタジオで撮ってもらう。ある説明会にて毅然とした態度で、そしてインテリジェンスを感じさせる物言いで説明していたある人の説明に感銘を受け、その会社にエントリーする。他にも受けていた会社はあったが、僕は最終的にここに入社することとなる。大雑把にいうと、新聞販売店である。
2月の当初に上記の会社の内定通知を受ける。そして僕はすぐ就活をやめる。そして卒業も間近だし資格でもとるか!というノリでWordとExcelで二つ資格試験を受け(Microsoft Office Specialist、略して『MOS』というものです)資格を取得。なお役に立っていない模様。
ちなみにこの月、一日だけ派遣バイトをする。食品工場でお弁当のアルミホイル更にお惣菜を詰めていく作業。隣で作業していた高校卒業間近だという確か美術部の女子と割と長話していた。元気にしてるかなぁ。あんなくっちゃべって作業しててよかったんかなぁ。現場を仕切っているおばちゃんにベトナム人らしき実習生たちが慕いまくっている状況をみてグローバルなにおいを感じ取った
3月。卒業旅行という名目で、実は2年生の初めから親交のあったF氏、写真部の後輩N君という3人の組み合わせで沖縄へ2泊3日の旅行。最初出費の関係で悩んだが人生一度きりだと思って誘いに乗った。普通に楽しくていい思い出だ。ちなみに宿泊の時、最初はドミトリーなる格安の部屋(一泊3000円くらいだったか?)で予約したんだけど、二日目にF氏だけ近場のホテルのワンルームを借りるというムーブをかます。彼曰く「高い金払ってでもいい部屋といい経験したい」という持論だった。F氏については尊敬していて色々書きたいが、一言、彼らしいと思う。
沖縄ではホエールウォッチングや美ら海水族館、国際通りなどまあテンプレみたいな場所を回った。月並みだけど楽しかった(小並感)。あとブルーシール(沖縄初のアイスクリーム屋さん)めちゃくちゃおいしかった。確かさとうきび味だったかな?おいしかったなぁ...。
そんなこんなで大学は卒業。ちなみに卒業式参加してません。式の日は一人で映画『リメンバー・ミー』観に行っていました。そして同作でつきつけられた家族観と勧善懲悪の主張を心底嫌悪しました。なんてイカす思い出なんだ。

④というか社会人編に続きます
もうポケモンの話してねぇ...............

ナオ


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24 minutes ago ナオ 2

できた~~~~~~ 線画はまぁいい感じにはなった思ってるのですが 色....


んん~
Jan 24, 2022, 8:25:29 AM ナオ 2 6

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お練習しといてよ
Jan 23, 2022, 8:18:55 AM ナオ 5

はい 某パ〇ルミーでの背景講座やってました よー清水先生のやつ なんか評判い...



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